ジャンプの感想 2018年40号

ヒロアカ。円場くん、わかるぞ。ミッドナイトの膝枕並に羨ましいぜ。梅雨ちゃんはカエルっぽいことならできるけれど、あの体液もなかなかにマニアック。そういうことじゃないか。

石。あそこまで応用できるということはクロムも結構頭良いってことだよな。言動こそああだけど。

排球。音駒の研磨やリエーフに隠れてしまっていたキャラたちを動かしてきてる。

金未来杯。うーん、どうだろうか。良かったところを探してみたけどこれと言って。相棒のビジュアルはキャッチーで良さそうに見えたけど、つかみでつかめなかった感じがする。もし掲載される順番通りの期待値ならば、2番目でこれほどとは。

 

紅葉終わっちゃったか。

なんかどんどんキャラが出てきて主人公を負かしていくけどそれっきりで数も多いしで何も把握できないまま話も入ってこなかった。

他はどうなるかな。続々と終わっても驚きは少ないけれど。