ジャンプの感想 2018年48号

ワートリ。ついに帰ってきてくれた。本当にありがとうございます。ジャンプラで単行本未掲載の部分も配信してくれて補完も完璧。ゆりさんの素晴らしさを思い出す。修の目に見えない不安みたいなのは共感できる。どう乗り越え、成長するのかな。データブックではほとんど情報が無い片桐隊のオペレーター結束さん。迅さんすみませんこればっかりは揺れます。

ヒロアカ。いきなりエンデヴァーで笑わせないでおくれよ。B組は厄介な個性が多くてA組との差はほとんどないと感じさせるなぁ面白い。

石。人類石化は確かにフラットな状態に戻すチャンスというのは納得できるから氷月を全否定できない。だからこそ、わかりやすい悪役よりも面倒な奴が出てくるほうが気に入らないかもしれない。司がなぜ動けるのかは稲垣先生のTwitterを見ると少しわかる。

排球。汗かー。試合展開での盛り上がりを期待している読者は(間違いではないけれど)拍子抜けに感じそう。もしかして本当に全員触っていたかと思って前号まで遡ってみたけどそうでもなかった。単行本で直すかもわからない。