ジャンプの感想 2018年49号

ヒロアカ。飯田くんのそれって外科手術が必要なくらいじゃないのか。チューニングというからには自分でできる範囲内なんだろうけれど、激痛と忍耐が伴うと飯田くんの性格じゃないと確実にサボる。尾白くんはどうしたら一皮むけるかな。サポートアイテムなんかで工夫するよりも単純にフィジカルが強いとか、武術に長けているとかそういう方向でしかイメージできないなぁ。鉄哲くんって埼玉だったような。堀越先生が愛知なのでそうなんだけど、暖めていたのかなチンチンだけに。リスペクトしてる作家さんの出身が同じだとグワッとなる。鳥山先生とか。巻末コメント読むと浅田飴のフットワークの軽さというか、反応の良さが伝わる。

石。サブタイトルが指先かぁ。やっぱり手の演技だよ。それが今は熱い。10万ボルトだと人間はどれほどのダメージなんだろう。司の生死も含めて待つ次回。

排球。手でしょう。握手。さて次の対戦からは何をテーマにしていくんだろう。

ワートリ。ゲーム要素が強くて多分FPSとか好きな人にとっては唆る作戦会議だけど、頭空っぽにして漫画を読みたい人には向かない気がする。まぁそういう読み方してる人は読解力を完全に放置しているということでもあるので、漫画に限らず物語を楽しむことにすら向いてないと思っている。チームが4つだとそれぞれ用意している作戦もそれだけ多いってことだから忙しくなりそうだ。

 

ただエロいだけならやらなくてもいいけれど、ギャグでバカバカしくてそれがちょっと笑えるくらいのところにフェチを感じさせる絶妙なエロを組み込んでいる気がする。

ダビデくんこれは連載開始当時の自分の読みが浅はかだった。猛省。

ジャパンはなんとか47話続くかな。1話に凝縮して一気に消化しちゃうパターンあるかな。