SBT420の日記

名古屋グランパスのファン。

覆った口は笑えない

大体一週間単位での繰り返しの中で、制限をかけているわけではないけれど、やらないほうが良いことに対する神経の使い方に知らないうちに疲れているのかもしれない。

その中でやれることのネタも尽きてきている感じもしたりしなかったり。

 

1日の疲れにそういう見えない疲れも累積されてるんだろうか。

そういう言い訳を誰にするでもないのに。

 

疲れで身体が沈むのと同時に口数が少ないからなのか気分も沈む。

 

浮きたい。飛んで太陽に焼かれるくらい高いところからあとは滑空していたい。

助走で走ると息切れしそうだけど。