遠慮はいらないを真に受ける

忘年会へ。
物申すような立場じゃないけれど、色々と思うこともあるわけで。
まず会費が高い。まぁ高い。最終的に1万超えるなんて。一晩で使う金額にしては今の状況からしたら致命的。
会場が遠い。車で1時間ほどかかる。うーん、あそこじゃなきゃダメだった理由も特に感じなかったし、別のチョイスでもよかったと思うなぁ。近くて安くしてくれたほうがありがたい。

人生経験値の無さから露呈する気遣いのできなさは非情に恥ずかしい。
それを嘆くと、そこまでしなくていいと言ってはくれるけれども居心地に関わる問題は早急に解決するべきなわけで。
間が持たない空気感は吸えたもんじゃないから。

結局、忘年会ではあったけれども不服に思うことが忘れられないような消化不良だけが残った。