さむわん。個人的にボウリングはあまり。多分くらげさんと同じくらいの数字になる。
新連載。もう何の躊躇いもなくすぐに作者名をググる。自分の記憶なんて当てにしちゃあダメだから。電子版は20年の途中からまでしか遡れない。金未来杯にも掲載があったのか。3作ほど読み返してみたけれど、これが同一作家というには無理があるぜ、良い意味で。でもこれだけの読切掲載経験があるからか、ちょっと良さげな1話。
やっとハンターくる。
ひまてん終わるのか。
アオももうすぐな雰囲気あるし、恋愛ものの枠が空きそうだ。
このタイミングでサッカーで幸子さん回は文字通りハイタッチ。
今、ふと思ったのは、ちょっと前の号でW杯の展望を作者先生たちが語る企画があってその中に堀越先生もいた。堀越先生が描くサッカーマンガは可能性あるのかと。いや、いやいや、ない。ないって。