SBT420の日記

名古屋グランパスのファン。

ジャンプの感想 2021年35号

ヒロアカ。かっこいい表紙と巻頭カラー。体感だと7年じゃないな。動物園とバルジ合わせたら何年なんだろう。本編、青山くんおるやん。峰田はいいとこつくなぁ。A組の力を合わせればデクの疑似100%に付いていけるってのはたまらんな。そして手。すごい。

高校生。センターカラー。実写ドラマ化は・・・・・・期待してる。

魔女。なんかこう、もっと他のキャラたちの話をしてからやるのが本来のやり方だと思うけれど、シリアス展開投入を早めた印象がある。ウルフとも前もって何らかの形で力比べっぽいもので対決していたら良い伏線になったのかな。次はセンターカラーだから掲載順はあまり気にしなくてもいいかな。

 

約ネバコンビだとコメディのイメージ無さ過ぎてこれじゃない感が。

 

今更だけど、アオハコのメインキャラは猪鹿蝶なのか。なんで?

単行本のおまけとかで解説されないかな。あと読み切り版の収録も。

 

まさかBLEACHの読み切りとは。いや、バーンザウィッチは。

題材の出番

ここで口を開けば愚痴しかないの。

週休3日制とやらが早く来てくれることを願うばかりよ。

 

 

アニメを見てて観劇やるのもマイナースポーツやるのもなんかちょっと展開が遅く感じてしまう。しかもレッスンも具体的なものではないし、ずっと部員集めしてるしで興味を惹かれるようなそのものの魅力が出てきてくれない。題材は面白いはずなのに物語を優先しているような。

2話くらいでキャラ立てもちゃんとできているように思えるのにキャラたちがやりたいことがどんなものなのか紹介するのが遅い。4話でやっとその触りを見せるのはのんびりしすぎでは。そのペースの1クールで何ができるんだろう。本格的にやり始めたら最終回になりかねない気がしてる。

 

 

眠いので終わり。

働きすぎだ。

【感想】オリンピック サッカー日本代表対ニュージーランド代表

グランパス相馬選手の後ろにフロンターレ旗手選手を置くのは結構面白いとは思っている。守備のことはあまり考えていないが。

相手にそこまで押し込まれないだろうと予想しての配置だったのかな。かなり甘かったな。

ボール保持してネガトラで負けないで相手陣地に押し込める展開ならそれで良いかもだけど。

 

日本代表はなんかこう、選手同士の理解はしているけどそれだけという印象。その上で何をやっているか、割とアドリブというか即興のアイデアで攻撃をしているような感じがする。

久保選手堂安選手がいたらそりゃ華麗なパスワークとキレキレドリブルでゴールを決める場面を想像するのが当たり前ちゃそうなんだけど。

もっと見ている私たちのフットボール観をひっくり返したり深く潜っていくようなものを期待している。それは即興性のあるものではなくて。いやたまにはアドリブも欲しいけれども。

今の時代、これでもかと最先端のフットボールを知れるのにそれを活用しないなんてもったいないよな。ニュージーランドにはそれが浸透しているようだった。具体的にそれがどうだったのかはボード解説を見てみたい。

532で日本のSBに時間を与えてもいいから中央と最終ラインはやらせないようには見えた。あと日本のボランチに対して数的優位で守る。どっちみち2CBのところで同数だったか。

アドリブ任せでも久保堂安選手が良い状態でパスを受けられるようにお膳立てしてあげなきゃ。選手個人の特徴からボールをゴールまで運ぶ形がいくつかあれば、ってそれくらいやれる時間はあったような。

 

後半の選手交代は何を考えてのチョイスだったのか、よりも使われなかった選手の理由を知りたい。どう見ても途中出場した選手たちは犠牲になった。でもPKを確実に決めてくれたのでそこには意味があった。

 

PKストップを見せたGK谷選手は終始安定していたかなと。

ミスがなかったのでは?

すごいよあれは。

 

次はスペインと。

こちらも延長を戦っているのでそこまで疲労に差はないかな。

ハイプレスをするためにマリノス前田選手を使わなかったと言われたらそれはもう納得するしかないじゃない。

意識の向こう

死んでいるのか働いているのかわからなくなる。

大抵暑さと疲労にやられているだけなのだけれども。

ランナーズハイとは逆の脳内物質が分泌されていそう。どんな悪影響が出るのか怖いな。

涼しい部屋で座ってやる仕事の対極にいそうなので、油断すると小さなミスのリターンが大きくなる。

 

Apple Watchのエクササイズのリングが完成する日は相当キツい。もっとゆっくりやらなきゃいけない。

 

 

移動距離と幸福度が関係しているらしい。

幸福度が具体的に何なのかから解説してもらうところからじゃないと話が始まらないが、仮にそうなら個人的には心当たりしかない。

行動範囲が狭いから今の自分があるとするならば、移動手段の自転車からすぐにでも降りるべきなのかもしれない。そうなれば車購入の考えも念頭に置くだろうけれど。