無言で冷めたコーヒーを

生活に潤いが無い上に手まで乾燥する始末。

飲むコーヒーの量も増える。

 

 

以前、母親が既読スルーをするなと言ってスタンプを寄越してきた。

しかし、こちらから何か送信するような事もないし、たまに送られてくるのが祖父母の不調情報くらいなもの。

やり取りどうこうよりも、どう反応したらいいのか困る。

逆になんて言えばいい。

結局は自分で

たまには何かしら見返りを求めないとやってられなくなる。

明日の自分を激励できるような精神状態じゃない。

 

 

J2最終節は試合終盤から見れた。

ゼルビアが2位以内に滑り込むには影響する他会場が多すぎた。

スコアが動くと最終的な順位が動くというシビアな状況は見ている側からしたら楽しい。

入れ替え戦になる順位が1つ下がるだけでかなり助かったんだけどこればかりは仕方がない。

グランパスが残留できるのを信じているが、決まるまで胃が絞られるだろう。

 

 

高校サッカーの県決勝。

名古屋対東邦。両校の応援からそこはかとなくグランパスを感じる。

そういう浸透の仕方を感じるのは今更かもしれないけれど。

 

何度か対戦しているらしいけれど、東邦は名古屋の対策をしっかりやってた。ビルドアップをディフェンスラインから先になかなか進めない名古屋はかなりしんどそうだった。でもキーパーもビルドアップに参加して数的優位ではあったのに中盤から先にボールを運べなかったのはなんでだ。もうちょい俯瞰なら東邦の中盤が見れたんだけどな。画面に6人しか見えないっておかしくないかな。とカメラマンにすら物申したくなってしまう。

 

グランパスの数少ない地上波での試合中継やダゾーンで実況を担当するアナウンサーの方は相変わらずだった。どうせなら良い意味でのくどさになるといいけれどなんとかならないだろうか。

あと全選手紹介する勢いのリポートの多さよ。高校生だし、出られない選手の想いを~とかで気を引きたいんだろうがさすがに押し付けがましく感じるぞ。

今日より明日の勝ち負け

日本代表対ベネズエラ代表

録画していないので見直すことはない。

前半は中盤の底にフタされて柴崎遠藤選手をビルドアップに参加させてもらえなかったようだ。吉田選手から縦パスが何本も出て、それを前線4人がしっかり止めて前を向いて推進力で剥がしていく場面が作れる。成功率も再現性もあって他の選手がそれぞれ相手の背中を取る動きもするし、数的優位を作る。

トランジションも速かったけど、そこを突破されたら左サイドのスペースを使われた。中島選手も上がるし、佐々木選手も中に絞ることもあるからどうしたって空く。

そこまで意識して見てなかったからわからないけれど、相手はもしかして451で守ってたかな?

後半はその前線が全部代わったけれど、運動量落ちた状態で試されるのはどうなんだろうと思ったけどそんなのまるで関係なかった。スタートからでも明暗ははっきりしていたかもしれない。

 

解説に福田さんと戸田さんを揃えるなんてダゾーンでもやらないのに。

地上波だから抑えた感じはしたようなしなかったような。

 

J2最終節はライブで見たかったけれどそれは叶わない。

ゼルビアが2位以内に入ることを願う。

行われない祭

別に珍しいことではないけれど、一日中ずっと眠たい。

無理矢理覚醒状態を維持している感覚。

 

 

実は昨日、姉の誕生日だったことをふと思い出した。

しかし何があるわけでもなく、そもそも家族の誕生日だからと言って何かするような家庭ではなくなっているという悲しき事実に気がついてしまうという悪循環。

小さい頃はケーキを囲むくらいのことはしていたんだろうけど、夕飯のグレードが少しだけアップするくらいで盛大に祝った記憶はほとんど無い。理由は多分面倒だからというものだろうな。

おかげで両親の年齢もパッと出てこないし、祖父母の誕生日すら知らない末裔がここにいる。

 

 

うーん、相撲のことは良く知らないけれど、横綱は膝が痛いから休みますって言ってしまえばそれでいいのか。

横綱になってからそんなに成績が良いわけでもないらしいし、痛いのが本当かどうか怪しく思わせるくらいには興味が出た。

結果も出てなくて休んでばかりなのに給料はそのままで許されているのならさすがに甘いよなぁ。誰かそういう違和感にツッコミを入れているんだろうか。

まぁ漫画で得られる程度の知識でいいか。

奇声が第一声

朝から変な声を出してしまった。

トイ・ストーリー4の予告を見た。

新しくフォーキーというキャラが加わるようで。モチーフがフォークということはスプーンがいてもおかしくないよな。

めちゃくちゃ楽しみ。

 

 

なんとか土曜日に開催されるJ2の最終節を見るために休みにしたい。

この先の予定をちら見したけど、どうやら暇という感じにはならなさそうなイキフン。