具体性に欠けるありがたい言葉

色んな意味で実家の立地は良い方だと思う。
車は無いとキツイけれど田舎すぎないし、電車1本で名古屋までは行ける。
歩いて神社まで3分ほどで行けるし。

初詣へ。
少し並んで参拝。後ろからの妙なプレッシャーを感じながら神に環境の援助を乞う。自意識過剰だけど、あまりにも時間をかけると何か思われそうで嫌。
おみくじを引くまでがセット。連続してまだ3年くらい。去年も一昨年も写真撮っておいたはずなのに画像が消失していた。
結んで帰る人とかいるけど、あれって違うよな。個人的には財布に入れておくけれども。

願い事なんていくらでもあるから、ここではできるだけ決意や感謝や環境を整えてくれるようなことを思う。自分の居所を伝えるのを忘れずに。
届くかどうかは賽銭の金額が左右するかどうかはわからないが、半分以上はやはり自分次第なのかも。