ジャンプの感想 2018年41号

ヒロアカ。ああ毒性の粘液か。ここでこれを使うか。今回の戦闘は面白かった。上鳴くんも意外な提案もあったし、それぞれの役割がはっきりしていたので綺麗に腑に落ちる。何気ない会話の中で出てきた一時的なあだ名とかかなり好きだな。

石。まぁ電池の差し入れは羽京だよね。石像の接着は何でやってるんだろう。しかしなんというか、本当に全人類を救う必要があるのかどうか。という考えは個人的に出てきてしまう。

排球。あーそっか音駒から2セット目を取る意味かこれ。いやあまりにも張られていることに気が付けないほどの伏線というか。

金未来杯。今現在ではこの作品が獲ると予想。面白かった。なんかこう、プリズンスクールみたいだった。こういうバカっぽいけど必死な男たちっていうのはいいな。

読み切り。進撃の巨人はあんなにも絶望的な世界だけど立体機動装置を使って戦うというところに魅力を感じている。自分も参加したいと思わせる世界観であれば良かったかなぁと。

 

君侵終わってしまったか。なんだか今までの話の印象を覆すような良い最終回だった。

さて次はどちらかな。銀魂と同時に終わるのが果たしてどういう意味合いを持つのかは知らない。そんな意味なんてないのかもしれないし。

 

うーん、新連載2本ギャグかぁ。足りないジャンルを入れてきた感じする。

どちらも読んでみないことには何とも言えない。ギャグ2本なら合わせて連載枠1つ分というところだろうか。

 

 

久しぶりに週刊スピリッツを購入。

なぜかって『1518!』が最高だからだ。これで単行本発売まで十分に楽しめる。

 

なんとなく設けている自分ルールの中に、単行本購入作品が3つ以上ならその漫画雑誌を購読する、というのがある。

実はスピリッツもそれを満たしているようで満たしていない。

1518!、アオアシ、そして休載中の

ワールドトリガーと同じように様子がわからないので待つしかない。