寂しい野郎の要因

起床した時間が1時間も遅ければ予定は狂う。
そのおかげで運動不足が継続される。

気怠さとか行動に至るまでにかかる時間の長さという悪影響が出てる。
ルーティンを崩すと玉突きでズレていくので1週間はお預け。
色んな意味でそのルーティンを変えないといけないのだけれども、違和感の無い収まりの良いリズムを得るまでのリスクを考えると後回しにしがち。


2日連続して本屋へ。
上着は変わらないから見た目が同じ。会計してくれた店員さんも昨日と同じ。
妙な気まずさを勝手に感じる。
なんで気まずさが発生するのか、それは自分にとって興味がない人だったから。失礼を承知で。
何かしらネガティブなことがあるから気まずさがそこにある。無けりゃ明日も行くし、自分のパターンを知られることにだって抵抗はない。
会計がスムーズで丁寧でもおばさんよりも若い美人の女性のほうが寂しい野郎は嬉しいものなのだ。
本屋へ行くはペットショップで犬猫を眺めると同義なんだけど、若い美人女性店員さんからエサをもらう子猫が羨ましいし、付けられた値段価値も自分よりも絶対に上だというのも寂しさを加速させる。